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2019.11.21
11月7日に、「新東名高速道路中島高架橋工事 現場見学会」(発注者:中日本高速道路株式会社東京支社、施工者:株式会社大林組)の現場見学会を開催しました。
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2019.11.12
「2019建設リサイクル技術発表会・技術展示会」及び「北海道における災害復旧に向けたICT活用勉強会~i-Construction ミニシンポジウム~」は、お陰様で多くの方にご参加いただき、盛況のうちに終了しました。
 「2019建設リサイクル技術発表会・技術展示会」
   日時:令和元年10月2日(水)13時~16時30分
 「北海道における災害復旧に向けたICT活用勉強会~i-Construction ミニシンポジウム~」
   日時:令和元年10月3日(木)13時~16時
   場所:どちらも札幌コンベンションセンター(北海道札幌市白石区東札幌)
2019.11.08
10月10日に、東京外かく環状道路大泉南工事の現場見学会を開催しました。
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2019.10.21
9月25日に、「太陽光で発電する舗装システムの開発」(株式会社NIPPO)の現地見学会を開催しました。
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2019.10.10
第22回国土技術開発賞の募集を開始しました。(応募期間:令和元年10月10日~令和2年1月10日)
(先端建設技術センター協賛)
2019.09.25
9月13日に、東急建設(株)技術研究所 メカトログループ 中村 聡 氏を講師に迎え、「SIP技術 トンネル全断面点検・診断システムの紹介」をテーマにpremium所内研修会を開催しました。
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2019.09.24
当センターが事務局をしている建設副産物リサイクル広報推進会議では、今年度から「建設資源循環利用促進賞」という新たな表彰制度を創設しました。
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2019.09.20
9月19日にSS-TRACE SYSTEM (エスエス トレース システム)研究会を発足し、総会を開催しました。
「SS-TRACE SYSTEM」は、建設発生土のトレーサビリティの確保、運行管理データの効率的管理等を目的として(一財)先端建設技術センター及び前田建設工業(株)、(株)日本能率協会総合研究所、鹿島建設(株)の4社が、平成29,30年度国土交通省建設技術研究開発助成を受けて開発しました。
本研究会では、建設発生土運搬管理へのシステム適用及びシステムの適用拡大等を行います。
「SS-TRACE SYSTEM研究会」規約(案)   「SS-TRACE SYSTEM研究会」活動計画(案)
2019.09.13
『ライティング技術、AR技術等の除雪作業の効率化に寄与する技術 』について、令和元年8月1日~8月30日まで技術公募(テーマ設定型(技術公募))を実施し応募のあった技術について、お知らせします。
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2019.09.09
8月21日に、東洋大学 情報連携学部 情報連携学科 曽根真理(そねしんり)教授を講師に迎え、「建設業で知っておきたいICT」をテーマにpremium所内研修会を開催しました。
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2019.08.30
7月31日に、「原町発電所新導水路建設工事ならびに関連除却工事現場見学会」(発注者:東京電力ホールディングス株式会社、施工者:佐藤・池原建設工事共同企業体)の現場見学会を開催しました。
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2019.08.01
『ライティング技術、AR技術等の除雪作業の効率化に寄与する技術 』の要求性能に対する意見を踏まえ、性能評価項目、試験方法の見直しを行いました。これを基に新技術活用システムの活用方式「テーマ設定型(技術公募)」にて、本技術の公募を行います。
【公募期間:令和元年8月1日(木)~8月30日(金)】  技術公募は締め切りました
2019.07.31
『遠隔操縦における作業効率向上に資する技術(無線通信技術、映像処理技術) 』の技術選定結果について
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2019.07.05
「建設発生土の有効かつ適正利用促進のためのトレーサビリティシステムの実用化に向けた研究会」に参加する企業を募集します。
【募集期間:令和元年7月5日(金)~7月31日(水)】
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2019.07.03
先端建設技術セミナーは、お蔭様で多くの方にご参加いただき、盛況のうちに終了しました。
日時:令和元年7月2日(火)13:30~17:40
場所:イイノホール(東京都千代田区内幸町)
※当日の発表資料は、後日掲載させていただきます。   プログラム
2019.06.28
『ライティング技術、AR技術等の除雪作業の効率化に寄与する技術 』の要求性能に対する意見募集を行います。【意見募集は締め切りました】
2019.06.24
6月12日に、佐藤工業(株)京免様、須佐見様を講師に迎え、「レーザースキャナを用いたトンネル出来形管理による生産性向上の効果」をテーマにpremium所内研修会を開催しました。
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2019.05.30
5月16日に、「市川土壌再利用センター」(五洋建設株式会社)の現場見学会を開催しました。
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2019.05.13
『遠隔操縦における作業効率向上に資する技術(無線通信技術、映像処理技術) 』の要求性能に対する意見を踏まえ、性能評価項目、 試験方法の見直しを行いました。これを元に 新技術活用シ ステムの活用方式「テーマ設定型(技術公募)」にて、本技術の公募を行います。
【募集期間:令和元年5月13日(月)~5月31日(金)】
詳しくはこちら
2019.04.19
4月17日に、エピロックジャパン株式会社 田口ジェレミー様、虎乃門建設機械株式会社 櫻井弘毅様を講師に迎え、「山岳トンネルにおけるフルオートシステム」をテーマにpremium所内研修会を開催しました。
詳しくはこちら  当日の発表原稿はこちら
2019.01.23
「遠隔操縦における作業効率向上に資する技術(無線通信技術、映像処理技術)」の要求性能に対する意見募集を行います。
【募集期間:平成31年1月23日(水)~2月12日(火)】
詳しくはこちら
2019.01.22
3H(スリーエイチ)工法が国道289号八十里越5号橋梁のハイピアに適用され、平成31年1月1日の橋梁新聞で紹介されました。橋梁新聞社許可を得て、該当記事を転載します。
3H(スリーエイチ)工法研究会ならびに3H(スリーエイチ)工法の技術資料につきましては こちら
2019.01.07
『ライティング技術、AR技術等を用いた除雪作業の効率化に寄与する技術 』の要求性能に対する意見を踏まえ、性能評価項目、 試験方法の見直しを行いました。これを元に 新技術活用シ ステムの活用方式「テーマ設定型(技術公募)」にて、本技術の公募を行います。【本技術の公募は締め切りました】
2018.12.26
一般財団法人先端建設技術センターではNETIS登録支援を実施しています。お問合せ・ご相談は、以下のメールアドレスよりお寄せ下さい。
E-mail:netis@actec.or.jp(@は半角に書き換えてください)
2018.12.11
12月4日に、アジア航測株式会社の政木英一様と新名恭仁氏様を講師に迎え、「モバイル版3Dモデル構築システムと位置管理システム等による作業所統合管理」をテーマにpremium所内研修会を開催しました。
詳しくはこちら
2018.12.06
先端建設技術センターと協力関係にある「ベトナム建設技能及び技術向上協会」代表 リコジ社の会長他2名が来所されました。
リコジ社来所時の様子
2018.12.03
「ライティング技術、AR技術等を用いた除雪作業の効率化に寄与する技術」の要求性能に対する意見募集を行います。【意見募集は締め切りました】
2018.11.19
11月15日に、富山市建設技術統括監 植野 芳彦様を講師に迎え、「インフラを守る時代の管理者マネジメント ~富山市スタイル~」をテーマにpremium所内研修会を開催しました。
詳しくはこちら  当日の発表原稿はこちら
2018.11.15
11月14日、3H(スリーエイチ)工法研究会を新たに発足し、総会を開催しました。
3H工法は、複数の鉛直方向鉄筋をH型鋼に置き換えるシンプルな合成構造であり、埋設型枠の3Hパネルを用いて中空断面の高橋脚を構築する工法です。
なお、3H工法は、Hybrid(ハイブリッド) Hollow(ホロー) High(ハイ) pier(ピア)の頭文字から命名しております。
詳しくはこちら
2018.11.14
11月1日、八ッ場ダム本体建設工事現場の見学会を開催しました。
詳しくはこちら
2018.11.09
11月08日、正智深谷高等学校の生徒の皆さんによる訪問学習がありました。
2018.10.17
維持管理技術をテーマとして、課題を抱える設計者と、その課題の解決につながる技術シーズ開発者との意見交換の場を提供する、「先端建設技術ゼミナール」を平成30年11月6日(火)に開催します。 -関東技術事務所、(一財)先端建設技術センター、(一社)建設コンサルタンツ協会関東支部との連携企画-
~新技術の開発・活用のさらなる促進を目指して~
2018.09.10
9月7日、西松建設株式会社の山下雅之様を講師に迎え、「山岳トンネルにおけるICT施工」に関するpremium所内研修会を開催しました。
詳しくはこちら
2018.08.27
「第2回インフラ点検ロボット・AIに関する日米の動向調査報告会」(主催:一般財団法人先端建設技術センター、共催:一般社団法人日本建設機械施工協会)は、悪天候にも関わらず多くの方にお越し頂き、大盛況のうちに終了しました。
開催報告  「先端建設技術AI研究会」に当日の発表資料を公開しました
お問合せ・ご相談は、以下のメールアドレスよりお寄せ下さい。
E-mail:actec_community@actec.or.jp(@は半角に書き換えてください)
2018.08.20
8月2日、ニューマチックケーソン工法、沈埋トンネル工法及び開削トンネル工法により構築されている東京港臨港道路南北線の道路トンネル建設現場の見学会を開催しました。
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2018.07.23
一般財団法人先端建設技術センターでは【コンソーシアム設立支援サービス】を開始します。
2018.07.17
7月11日、日本電気(株)都市未来づくり推進本部 主席事業主幹 飯塚光正様とエキスパート 知久慎太郎様を講師に迎え、「デジタル変革がもたらす都市インフラのイノベーション」をテーマにpremium所内研修会を開催しました。
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2018.07.17
先端建設技術セミナーは、お蔭様で多くの方にご参加いただき、盛況のうちに終了しました。
日時:平成30年6月29日(金)13:30~17:40
場所:イイノホール(東京都千代田区内幸町)
※当日の発表資料を掲載しました   プログラム
2018.06.19
6月15日、戸田建設株式会社の池端裕之様を講師に迎え、「サブGHz帯を利用した位置管理システム」に関するpremium所内研修会を開催しました。
詳しくはこちら
2018.05.30
5月18日及び23日に、東京外かく環状道路東名北工区のシールド工事現場の所内対象見学会を開催しました。
詳しくはこちら
2018.05.23
premium所内研修会において、世界規模の半導体メーカーであるNVIDIAを講師にディープラーニング勉強会を開催しました。
詳しくはこちら
2018.05.07
4月19日に、首都高速道路株式会社 土橋 浩 保全・交通部長を講師に迎え、「首都高速道路株式会社におけるICT、AIを活用したインフラ維持管理システム(i-DREAMs)の社会実装」をテーマにpremium所内研修会を開催しました。
当日の様子はこちら   発表原稿はこちら
2018.04.16
先端建設技術・技術審査証明「VDボーリング」審査証明書交付式を4月10日に行いました。
交付式の様子はこちら   「VDボーリング」技術概要はこちら
2018.03.20
「インフラ点検ロボット・AIに関する日米の動向調査報告会」(3月19日開催)は、お蔭様で多くの方にご参加いただき、盛況のうちに終了しました。
2018.03.19
大河津分水路改修事業起工式において、CIMとVR技術を使った技術支援を行いました。
2018.03.02
研修のため来日中のBMA(Bangkok Metropolitan Administration:バンコク都)の皆様が、
1日(木)当センターを来訪されました。
2018.02.28
先端建設技術・技術審査証明「新ボックス型アグア」審査証明書交付式を2月27日に行いました。
交付式の様子はこちら   「新ボックス型アグア」技術概要はこちら
2018.02.20
「先端建設技術AI研究会」を設置しました。
(より良質なインフラに係る、AI活用・普及に係る研究を行います。)
2018.01.29
第7回ものづくり日本大賞(内閣総理大臣賞)を受賞された株式会社熊谷組 北原成郎様、飛鳥馬翼様が
1月23日に当センターを訪問し、受賞の報告をされました。

第7回ものづくり日本大賞 受賞一覧はこちら     受賞概要はこちら
2017.10.02
「平成29年度 先端建設技術研究開発助成」の募集は終了しました。
平成29年度の募集要項及び応募様式はコチラ(募集期間:平成29年6月30日~9月29日)
2017.08.31
理事長 佐藤直良のインタビュー記事が掲載されました。
日刊建設産業新聞 2017年8月31日(木)1面
2017.08.22
平成29年度建設技術研究開発助成で採択された「建設発生土の有効かつ適正利用推進のためのトレーサービリティシステムの開発」が、日刊建設工業新聞(2017年8月22日)で紹介されました。
2017.07.28
当センターの技術審査証明による「橋梁用ブレーキダンパー」(株式会社大林組)が「国土技術開発賞入賞」を受賞しました。
橋梁用ブレーキダンパーは、橋梁の新設時および耐震補強時のコストダウンと高性能化の両立に寄与するものとして、平成24年8月に先端建設技術・技術審査証明を取得しました
2017.07.07
新理事長 佐藤直良の就任インタビュー記事が掲載されました。
日刊建設工業新聞 2017年7月7日(金)2面
建設通信新聞 2017年7月7日(金)2面

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